2019年11月05日

矢沢光広さんの絵漆の椀

IMG_4433.jpg久しぶりの更新です。
鎌倉在住の漆作家、矢沢光広さんを訪ねてきま
した。藤沢からは近いので、15分も走れば行き
着いてしまうほどの距離です。鎌倉の裏駅に通
じる道筋は、駅に近づくほどに少し紅葉が始ま
った山が連なります。
長いこと漆を扱ってきましたが、およそ無地の作
品ばかりで、絵が描かれているものは避けていま
した。塗りの美しさに慣れた目には、使い勝手も
含めてすっかり満足していましたが、矢沢さんがIMG_4434.jpg
ランダムに描いた古代の模様のような筆の動きの
イキイキ感。黒地に朱のリズミカルな幾何学模様、
季節を問いません。大椀や古色がかって見える端
反り椀は、無地揃いの食器の中にあって、楽しさ
を運んでくれます。
来年5月(予定)ご子息と二人展を開催します。
ご覧ください。
posted by Tanaka at 00:08| 作品

2019年03月13日

桜のさらさ・更紗のさくら

厳しかった冬を越え、ようやく春の日差しIMG_3821.jpg
巡ってきました。
毎年梓では6月に更紗の会を開いています。
石田加奈さんが主宰する、ISISの更紗の美し
さには定評があります。
このような文様の更紗は、石田さんによるデ
ザインを、インドネシアの職人が、作り上げ
たものです。
緻密なその作業は、熟練が必要で、それぞれ
の職人の得意不得意を、彼女が熟知しているIMG_3823.jpg
からこそでしょう。淡いピンクのような中間
色は、現地では元々なかった色合いだそうで
す。
この更紗は、細いストール状態の布で壁にか
ける一幅の絵のようです。
今年も梓の更紗の会は6月に、開催いたしま
す。お楽しみに〜〜
posted by Tanaka at 22:37| 作品

2019年02月24日

おひなさま

横浜在住の藤代光雄さんのおひな様。木目込み人形
ですが、お顔つきの上品さ、着物の刺繍の見事さにIMG_3796.jpg
まずは見惚れます。
小さい柄で、なおかつ赤と白の縮緬、よくぞ、この
柄ゆきを見つけられたと感心します。
彼は奈良で木目込みを修行し、鎌倉でも木の仕事を
収めたそうです。
これは「寿慶雛」と名付けられました。高さは男雛
で25cmあり、男雛の胸周りは34cmと堂々たるお
姿。大人の女性が、自分のために!と改めて買うお
雛さまが流行っているそうですが、そのような目的
にもぴったり。
右の金柑の鉢植えは、小さな小さな金柑です。暮れに
購入してから、まだまだずっと実をつけたまま〜〜
おひな様によく似合います。
寒い寒いと言っていた2月もあと少し、本格的な春の
訪れを楽しみにいたしましょう。
posted by Tanaka at 15:37| 作品

2019年01月25日

高仲健一さんの屏風

毎年、新春を過ぎる頃、決まって登場するのが
高仲健一さんの四曲一隻の爽やかな屏風です。IMG_3704.jpg
彼は、漢詩に通じた方でして、上方には春浅い
情景を詠んだ詩が書かれて、植物と目線が同じ
かと思えるような芽を出したばかりの野山の草
草が墨で、描かれています。
この前に座ると、まるで野にいるかのように気が
放たれて心地が良いのです。
高仲さんは、房総半島の山の中に住んでいらして、
ヤギや豚を飼い、恐ろしく勢いのいい鶏もたくさ
ん放し飼いのようにしています。もちろん犬も〜〜IMG_3702.jpg
以前の古いお宅は、犬も鶏も家の中をウロウロして
いました。朝、山中での坐禅を欠かさないそうです
が、犬がちゃんと傍に控えているとか〜〜
余談でした〜〜
高仲さんの書斎には立派な筆が、ずらりと並んでい
ます。千葉の某醤油屋さんのご主人の遺言で、高仲
さんに、と贈られたそうです。
屏風は、空間を少し閉じて、少し開けるという曖昧さ
が身上です。関東ではあまり見ませんでしたが、西に
行くほど普通の家でも屏風を見かけることがあります。
他の屏風もしまってばかりいないで、今年はもっと陽
の目を見るようにいたしましょう。
posted by Tanaka at 15:26| 作品

2018年07月20日

加藤 財さんのポット

焼締とこの白化粧の二種類展開している加藤さん
のポットIMG_3018.jpgは、姿が美しいだけでなく、キレが良い
のが何より優れたところです。腰高のはもう長い
間使い続け、かれこれ20年にはなるでしょうか。
一見不安定に見えますが、使ってみるとそんな不
安は一蹴され、使い勝手の良さに驚きます。
今回届いた白いポットは、ひねりを入れた美し
いフォルムのもあります。使い始めたら、良い味
わいがプラスされそうです。早速下ろしてみたい
のですが、まだどれにしようか迷っています。
posted by Tanaka at 00:55| 作品

2018年05月08日

奇跡のピアニスト

この四月、福島の支援に来日した93歳のピアニスト、ルース・スレンチェンスカ

さんはサントリーホールを皮切りに、福島では何度かのチャリティコンサートを

行いました。

 

企画をされたNPOの長谷川さんは茅ヶ崎出身、被災地に宇宙桜を植えていくプロ

ジェクトを立ち上げています。活動は新聞やテレビで取り上げられていました。

福島の学校の体育館での演奏シーンでは、子供たちの笑顔に迎えられた彼女は、

エスコートを受けてゆっくりピアノまで。スーツの胸元には、淡い春色のスカー

フ。それは三月末に梓で展覧会を開いたばかりの染色家坂田峰子さんの作品でし

た。縁があり人を繋いで、彼女に届いたスカーフ、四月の東北はまだまだ寒い日

もあったでしょうから〜〜

 

あのラフマニノフにピアノを習ったというスレンチェンスカさん〜〜93歳の優し

い笑顔に、スカーフはとてもとてもお似合いでした。音楽は、こころを分かち合

えるという彼女。演奏は、皆さんに喜ばれたに違いありません。

 

テレビ福島

https://t.co/unuB8682no

 

posted by Tanaka at 14:02| 作品

2018年03月16日

思い出のロイヤルコペンハーゲン

初めてのデンマーク行きで、手に入れたガラスのIMG_2613.jpg
ロイヤルコペンハーゲンのキャンドルスタンド。
薄く透き通る姿の良さと、色合いに魅せられて、
いかにも持ちにくそうな割れ物を、初日に購入し
てしまいました。
泊まったホテルのロビーに置いてあったキュリオ
の中にありました。多分2本で1セットだった筈
なのですが、お値段に怖れをなしたのか、元々一
本しかなかったのかは、もう思い出せません。
今日は侘助を活けてみました。
かわゆい!
posted by Tanaka at 22:43| 作品

2017年01月31日

■ インドの手仕事。ミラーワーク

d8e.jpg染め織りを研究している友人が、インドのお土産にと
くださった古いミラーワークです。


見るからに時代がかったこの布地は、30 ×50cm
ほどの大きさで、窓に掛けていたものだろうとの
こと。刺繍で埋められた部分は全く撚りのない糸
を使っています。周囲の三角の模様は寺院を示し、
随所に縫いこまれたミラーは、魔除けだそうです。
ffaa.jpg

緻密な手仕事の、仕立ての部分にもチクチクと針を
運んだ人の息遣いが聞こえてきそうです。






posted by Tanaka at 15:53| 作品

2016年12月22日

来年は、頼みましたよ!

FullSizeRender-1.jpg早いもので、冬至を過ぎると街は師走ムード
一色。
あれこれありましたね、この一年。
梓も来年は24年目に入ります。
粛々と〜〜です。
来年はこの干支・酉に頑張ってもらいましょう。
若狭の手漉き竹紙による張り子です。
posted by Tanaka at 12:20| 作品

2016年10月19日

オリジナルスリッパ

店用のスリッパを、オリジナルで作り始めてから
もう15年くらいになります。FullSizeRender-4.jpg
そもそもは、梓の店の奥は、靴を脱がなければ〜
ということに端を発します。
もともと蒐めていたアジアの布が溜まりに溜まった
ことから、スリッパを作ることを思いついたのです。
消耗が激しいので、2年に一度くらいで作り直します。
スリッパを作る所といつどこで知り合ったのかは思い
出せないのですが、山形県の西村山郡にあります。
素材は藍染め・厚手のバテイックなど古い生地が多い
ので貴重なのですが、畳んだままではその良さを見る
ことも叶いません。今回はインドネシアの絞り染めを
使いました。いつも生地を送り、柄あわせをすること
もありますが、大体は作り手の方にお任せします。
今の時代、アマゾンやMUJIで購入した方がずっと安い
のですが、これもまた、出来上がってくる楽しみがあ
るのです。今回は黒地が11足、茶色が柄の関係で2足で
した。
どうしても、という方には販売もしますが、ほとんど
は自家消費で終わってしまいます。たかがスリッパ、さ
れどスリッパです。
posted by Tanaka at 21:54| 作品

2016年10月18日

保知さんの椅子

長野は塩尻にお住いの木工作家保知充さんが、ラウンジ
チェアーを届けてくださいました。
FullSizeRender-1-eaae3.jpg
塩尻はもう薪ストーブに火が入ったそうです。急に秋が
深くなってきましたから〜
ゆっくり本が読めるような程よい椅子が欲しかったところ、
以前伺ったアトリエに、感じの良い椅子があったことを思
い出しました。ブラックウオールナットを材料に、安定感
のあるゆったりした座り心地。背の勾配もちょうどよく、
嬉しい一台になりそうです。
作り手にとって家具は、椅子に始まり、椅子に終わるとか〜
確かに座り心地の悪い椅子はすぐわかります。答えがすぐに
出てしまう椅子は、作り手にとっては厳しい試金石でもあり
ます。
関心のある方は梓の店内で、どうぞお掛け下さい!
posted by Tanaka at 08:10| 作品

2016年07月02日

韓国のわら靴

久し振りの京都で、外せないのが喫茶「李青」です。FullSizeRender.jpg
京野菜たっぷりのビビンバは身体に優しいので、ランチに最適
なのです。

帰り際に店主の鄭さんに、ご挨拶しながら見つけたこのわら靴、
以前ソウルの骨董屋さんで買ったものと同じで、今度は大人用
も見つけました。かつて梓の店内に飾っていたものはあっとい
う間に売れてしまったのです。

素材からして庶民の履物であり、3,4日で履き潰すものであるな
らば、この種の靴(実際は草履に分類、靴は編み上げたものを
指すそう)は、幾万足も作られてきたものに違いありません。靴
はその人の地位を示すものとして、李朝の時代から長きに亘ってFullSizeRender.jpg
様々に変化しながら素材、形式など多種多様であったようです。

このわら靴は今はかろうじて民芸店、骨董店などで飾り物として
売られています。
ちなみに素材は稲わらだけではなく、大麦わら、キビわらなど
もあるようです。
子供用の靴は10cmにも満たない愛らしいもので、子供が元気に
歩くよう願いを込めて、節句などにも飾られたそうです。

我々世代は、いつまでも自力で歩けますよう願いを込めて〜〜
posted by Tanaka at 15:12| 作品

2016年04月20日

鎌倉彫りの茶器

この茶器は、妙心寺大法院の閑栖松岡調師が50年も前に鎌IMG_1015.JPG
彫の職人に依頼して復元したものです。

裾つぼまりのスラリとしたモダンな形状、蓋の部分は15弁の
菊の花形に彫られ、立ち上がりは上から見れば波型に刻まれて
います。
小堀遠州が所収していた有名な二点の茶入れのうちの一点が、
この紅菊茶器です。あくまでも替茶器として使われたもののよ
うです。その後、稀代の数寄者益田鈍翁の手元に渡ったそうです。IMG_1016.JPG

制作者は既に他界されたそうですが、次の世代の方に技術の継
承が可能かどうかは、必要とする人がいるかにもかかっています。
茶道の衰運はいかばかりかと案じられます。

ともすれば力強いと思われがちな鎌倉彫りにも、このような優
美な茶器が作られていることに、改めて感じ入りました。
posted by Tanaka at 21:33| 作品

2016年04月13日

むら雲染のカーテン

IMG_1006.JPG京都で見つけた白のダブルガーゼで、イメージしたのは
藍に染めて、カーテンを作ることでした。

ついこの前まで、ここには深い藍で染めたカーテンがかか
っていました。
今年は特に春の到来も嬉しく、親しくしているご近所の藍
工房<リトマス>の吉川さんに頼み、甕覗で染めていただ
きました。
お陰でなんとも明るくなりました。

IMG_1011.JPGしかも、染めない部分を少し残して、名づけて<むら雲
染め>に。美しい仕上がりでホッとしました。
麻なので少し張り感がありますが、時間の経過で馴染ん
でくるのでは〜と思います。
近くで見ると、白と浅い藍との取り合わせがとても綺麗
です。

仕立ては綺麗な仕上げで定評の、Oさんに依るものです。
材質をよく理解して、ギャザーを寄せて三枚仕立てになり
ました。少し透け感を残し、でも外からは遮断したいとい
う、微妙な要望を見事に表現してくれました。

秘密の場所ですが何時でもお見せできますので、一声おか
けください。
posted by Tanaka at 14:00| 作品

2016年02月08日

テーブル搬入

埼玉の木工作家田中義明さんに丸テーブルを依頼しましたのがIMG_0924.JPGこの程出来上がってきました。
ナラ材、明るめのオイル仕上げで直径1200mmです。

二人暮らしには程よい大きさで、来客があっても充分対応ができます。
床材の色がかなり白で、どのようになるかが心配
でしたが杞憂でした。木目も日差しの具合で味方によれば濃
くも薄くも見えます。
IMG_0929.JPG因みに椅子は、去年、高知の作家吉良修さんに作っていただ
いたものですが、不思議と調和が取れています。

陽光燦々の南向きのリビング・ダイニング、経年の変化で
色目も変わってくるでしょうが、それもまた楽しみです。

いつものことながら家具の搬入はとてもたのしいことです。
依頼主の暮らしに寄り添って、しっかりお願いね!!と云う
気持ちになれるのです。
posted by Tanaka at 15:06| 作品

2015年07月07日

from 京都 2

IMGP2323.JPG あっという間に先日の更紗展が終わり、ゆっくり京都展を<
ご紹介する間もありませんでしたが、なんといってもお庭の
緑が美しく、雨の上がったあとの木々の葉は光を宿して、瑞々
しいものでした。
室内の展示はこんな具合で、どこからも広いお庭が眺められ、
妙心寺でも西の端にある大法院は、双が丘を見やることが
出来ました。吉田兼好が庵を結んだところです。
もっともっとお庭を眺めていたかったのですが〜〜
IMGP2331.JPG
会期中には染色家の福本潮子さんや、藤沢でのお客様で、大阪
在住の方々もいらしてくださり、しばし旧交を温めることが出
来ました。
兎にも角にも、東京や神奈川、石川県からも旧知の方々が駆け
つけて下さり、盛り上げてくださいました。ずっとずっとお手<
伝いに徹して下さった、ちりめん作家の高山順子さんにも感謝<
です。また、大法院の住職ご夫妻にもあれこれ、お力添えを頂
きました。最終日のお鍋、ごちそうさまでした。
改めてお礼申し上げます。
posted by Tanaka at 20:29| 作品

2015年06月17日

from 京都 その1

IMGP2207.JPG妙心寺大法院での企画展が終わり、日常に戻りました。

比較的良いお天気に恵まれ、さわやかな日々でした。
街なかの喧騒から離れて、しばし静寂の中に身を置けた
のは幸いでした。

少しずつ、写真でご紹介しましょう。
まずはお寺の玄関に設えた迎え花。
昔からの知り合いの紫野の「花・谷中」さんによるもの。
白い芍薬、珍至梅、鉄線、酢の木です。
まずはいらした方を涼やかな盛花でお迎えしました。
谷中夫妻の花は前回も評判でしたが、ほかにも随時
ご紹介いたします。IMGP2244.JPG

下は、茶室有鄰軒の床の間に、高仲さんのお軸「無事」、
紬の天地、中廻しがすべて白の紬で作られ、凛とした
清々しさを表現しています。

お軸の下はやはり自作の龍虎の徳利。
いけられた花は、八角連に竹島ゆりの取り合わせ。
高仲ワールドと松岡老師の茶室の完成された景色でした。
posted by Tanaka at 09:49| 作品

2015年05月20日

吉良さんの家具〜

DSC_1016.JPG土曜日から始まりました。
前日徳島からフェリーに乗って翌朝有明に着くとい
う経路で来られました。
白いロングハイエースを躯って藤沢到着。
その足で辻堂のサーフスポットへ〜
波乗りの後の、搬入でした。

パズルのようにつまれた家具、本当にご苦労さん!!
DSC_1015.JPG
初日の午前は雨にたたられ、ひとの入リは、、、、。
まあ、翌日からは少し挽回。
見事に並びました。なかなか家具を展示すつのは双方にエネルギーが要ります。

たかくんの絵も実物は線に勢いがあって、良かったです。
一番に売れたのは絵でしたので、吉良さんも焦りました。

どうぞご覧ください。
posted by Tanaka at 08:59| 作品

2015年05月13日

五月晴れ

DSC_1005.JPG台風一過、秋晴れ、、ではなく麗しい五月晴れです。
丁度、地唄舞の故武原はんさんの額装を掛けていま
し たので、ご紹介します。
 五月晴れ寿わかつはんのはん
はんさんは俳句を嗜み、仏心が非情に篤い方で、妙心寺
大法院の元住職・松岡調師との長きにわたっての交流 が
ありました。この色紙は、お祝い事のお返しに と、配ら
れたものを、松岡師が額装されたもの。
はんさんのはんをお菓子に見立てたもので、ユーモラス
で、肩のこらない作品に仕立ててあります。
梓ではこの松岡師とのご縁から、来月妙心寺大法院で企
画 展を致します。普段は非公開の寺院ですが、年2回新
緑の頃 と、紅葉の頃公開されます。
今回は特別にお借りすることが出来ました。
丹精込めたお庭の風情が美しいです。
どうぞおでかけください。詳しくはexhibitionへ〜
posted by Tanaka at 15:48| 作品

2015年01月21日

丹波立杭焼き

DSC_0727.JPG久し振りに、丹波の焼き物、しかも数十年前のデッドストックが
友人のギャラリー経由で手にはいりました。
写真では微妙な茶色の釉薬の入り方がうまくいきませんでしたが、
真っ黒ではなく中のブルーも実はもう少しゆるく見えて珈琲の
邪魔は致しません。
"民藝もの”安くて泥臭いと一口で言えない、スタイリッシュな姿も
好ましく思いました。これはスタンダードですね。
お値段もラブリーです。!!
posted by Tanaka at 11:51| 作品